運勢カレンダー

無理なく毎日できる開運

毎日運勢を気にして生きるほど占いに依存したくはありません。
それでもここぞという時に意識したい。

もくじ

運勢カレンダーとは

  「運気を味方に」をテーマに毎日の生活の中に四柱推命を取り入れてもらう為に作成しました。毎日運気を気にする必要はありませんが、ここぞという時に使いたいのがこのカレンダーです。例えば旅行の出発日や、契約書に印鑑を押す日、転職する時期などスタートや節目となる日は意識したいですね。

  実際のカレンダーはこちら

12運気と意識したいこと

  四柱推命には12種類で巡る運気があり、またそれぞれに相応しい過ごし方があります。ここでは毎日の運勢で気にしたいポイントをご紹介します。年や月の運勢が気になる方は運勢鑑定をご依頼ください。
(名称の一部は私が元々取り扱っていた0学を採用しています)。

冬の運気

天・中・殺

 運気の停滞期。不安やイライラ、忘れ物などが多くなります。言動に特に注意したい時期です。
 良いことも悪いことも極端に起こりますので、「自分」を保ちながら運気に身を任せることが大切。

春の運気

開拓、成長、決定

 開拓は気持ちも晴れやかになり、何かを始めるのに相応しい時。
 成長では自分に対してお金や時間を使い運気の波に乗りましょう。
 決定は契約ごとなど節目となる日に相応しい。

夏の運気

健康、人気、浮遊

 健康は心身共に疲れやすい日。湯船に浸かって体を労いたい。
 人気は社会運が良く追い風が吹く時、積極的に活動し人と関わるようにしましょう。
 浮遊は心がとても浮つきやすい1日です。謙虚な姿勢を絶やさないように。

秋の運気

再開、経済、充実

 再開は過去との結びつきが強くなる時。努力が実を結んだり、反省するといい。
 経済はお金の出入りが多くなりそう。宝くじを買うならこの日を選んで!
 充実は心穏やかに過ごせますが、冬の運気目前で注意は必要。

特殊な運気を味方につける

 干合(かんごう)

 10日に一度訪れ、追い風が吹く良い日。
 自分のやりたいこと、目指したいことに向かって努力するといつも以上に前進できる追い風を感じて大きく飛躍したい。

 支合(しごう)

12日に一度訪れる悪い運気から守られる日。躊躇していることがあるなら、この日に行動しよう。また堅実に1日を過ごせるので今後の計画を立てるのも良いでしょう。

 晦気(かいき)

 60日に一度、干合と支合が同時に訪れる日。
 運気が良すぎて自分が自分ではなくなる危うい運気。日常のありがたみを感じるような出来事が起こるかも。普段通りを心掛けて謙虚に過そう。

 律音(りっちん)

 60日に一度、自分の干支と同じ干支が巡ると訪れる。
 「自分が重なる」という意味で自分の本領を発揮できる最高の日。しかし日ごろの行いが悪いと自分を見直す出来事が起こるかも。

 納品(なっちん)

60日に一度、足元がグラつく日。
 物事が白紙に戻りやすく契約ごとには不向き。良くも悪くも人間関係も白紙に戻りやすく、運気の見定めが重要。新しい自分になる姿勢で友好的に過ごしたい。

 宿命大半会(しゅくめいだいはんかい)

 60日に二度訪れる仕事運が絶好調の日。重要なプレゼンはこの日に設定したい。またチームプレーが得意な時でもあるので、仕事はもちろん休日も人と会って一緒に行動することで有効活用したい。

 天剋地冲(てんこくちちゅう)

  60日に1度訪れる運に見放される日。人との衝突が多きやすく物事がうまく進みません。気持ちも落ち込みやすいので、自分へのご褒美を用意して自分のご機嫌取りをしましょう。イライラしたら深呼吸!

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