運勢

運気の波に乗るために

自分の運気を知っても勝手に生活が良くなるわけではありません。

意識的に運気の波に乗る必要があるのです。

さぁ、運気の波を乗りこなしましょう!

四柱推命鑑定師 しょうへい

四柱推命+@を使って運勢鑑定を行っています。起業や結婚に対する悩みを中心に鑑定相談を行っている。

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自分の運気を知る

開運するためにはまず自分の運気を知る必要があります。

これから上昇するのか下降するのか。

それによって身の振り方や行動するタイミングが大きく異なります。

私の場合

私の2021年の運勢は春の2年目で鳥海流では「進化の時期」、0学では「成長年」となります。

運気が右肩上がりで積極的に活動する時期になります。

その運気通りスクールウィズを立ち上げたり、埼玉県川越市のイベントに出店したりと活動しています。

また全く思いもよらなかったところから運気の波を感じこともあります。

観光庁より「観光人材のインバウンド対応能力強化講師」の認定を受けたり、清涼飲料水のCM出演が決定し、直近では都内ビジネススクールの非常勤講師が決まりそうです。

春の2年目はまだ運気も上昇し始めたばかりの時です。

鑑定師 しょうへい

さて、私はいったい何をしたのでしょうか!?

運気の「乗りこなし方」

運気が春でも夏でも、真冬(天中殺)でも運気の波に乗ることが重要です。

まず海で波乗りをするサーファーを想像してください。

彼らは適当にボードの上に飛び乗ってたまたま波の上に乗れたわけではありません。

自分の背中に押し寄せてくる波を目視し、うねりを感じ、ベストなタイミングでボードの上に乗っています。(ちなみに私はサーフィン未経験です!ドヤ)

運気の波も全く同じことが言えるのではないでしょうか。

自分の運気を知り、その波を感じ行動に移す。「知る」、「感じる」、「行動する」このどれか1つも欠けてはいけません。

「知る」ためにはメルマガや講座を参考にしていただければいいでしょう。

「行動する」にはご自身で一歩を踏み出す勇気があれば大丈夫!

では「感じる」とはどういうことなのか?

自分の運気の波を「感じる」とは

自分の運気の波を「感じる」ために

  1. 自分の心や生活の小さな変化に目を向ける
  2. 運気の波に乗っている自分の姿をイメージする

が大切だと考えます。

この2つを意識し毎日を過ごしていると、運気の波の“うねり”を感じやすくなるだけでなく、次のアクションである「行動する」にも移行しやすくなります。

鑑定師 しょうへい

かなり感覚的ではありますが、必ず「波が来た!」と感じる時がお分かりなるはずです。

四柱推命を学ぶなら

空亡とは運気の「穴」を指します。運気の「穴」とは天中殺と呼ばれ人生の精算期を象徴します。この講座を通して天中殺を正しく認識し、運気の春夏秋冬を習得していただきます。

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